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ORIGINAL SONG / RAP
透明な季節
『透明な季節』は、誰かを想う気持ちと、心の距離を水面のように揺れる情景として切り取る。「曖昧でもいいんだよ」という一節に間を生かした静かな流れが重なり、感情が言葉の外まで広がっていく。
EDITORIAL COMMENT
この曲について
『透明な季節』は、誰かを想う気持ちと、心の距離を水面のように揺れる情景として切り取る。「曖昧でもいいんだよ」という一節に間を生かした静かな流れが重なり、感情が言葉の外まで広がっていく。
FROM THE CREATOR
作品紹介
A modern pop-ballad infused chill breakbeat track about fleeting youth and quiet hope. 水色に染まる街と海辺を歩く、さりげない日常のきらめきを描いた一曲。
歌詞・テキストを読む
[Verse 1]
朝の空に揺れる breeze
小さな声で say to me
言葉よりも近い気持ち
重ねたリズム feel so sweet
[Pre-Chorus]
曖昧でもいいんだよ
君といれば it’s enough
[Chorus]
Dancing lights, we’re alive
hearts together, side by side
迷いさえも抱きしめて
青春は still underway
You look at fate
[Rap Bridge ]
今日が少し不安でも
君となら笑えるよ
未来はまだ白いけど
彩る色はきっとある
[Verse 2]
揺れる影も愛しくて
手を伸ばせば届きそう
君の笑顔ひとつでさ
世界が brighter than I know
[Chorus / Outro]
Dancing lights, we’re alive
dreams will glow, the stars collide
この瞬間を抱きしめて
僕らは未来へ alive


