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ORIGINAL SONG / ROCK

赫夜 | KAGUYA

『赫夜 | KAGUYA』は光と影が入れ替わる夜景を入口にしながら、最後には夜の情景と、その奥にある感情へ着地する。「鈴が鳴る 風が止まる もう近い」と前へ押し出すリズムの噛み合わせがよく、感情とリズムが同時に前へ進む。

2026年8月24日2:202,833 playsv5.5Remix / Cover

EDITORIAL COMMENT

この曲について

『赫夜 | KAGUYA』は光と影が入れ替わる夜景を入口にしながら、最後には夜の情景と、その奥にある感情へ着地する。「鈴が鳴る 風が止まる もう近い」と前へ押し出すリズムの噛み合わせがよく、感情とリズムが同時に前へ進む。

FROM THE CREATOR

作品紹介

丑三つ時、百鬼が歩く夜。 それでも、朝が来る前に君に会いに行く。 妖怪たちの影を追い越して駆け抜ける、和風ダークファンタジー×疾走系オルタナティブロック。

歌詞・テキストを読む
[Verse 1] ウシミツ南へ 街の灯りが遠ざかる 屋根に白い影 隅っこで誰か笑う [guitar chugging increases] 赤い糸 黒い角 それでも君を追う [Pre-Chorus] 鈴が鳴る 風が止まる もう近い [Chorus] 夜を裂いて 君まで行く 百鬼の影を追い越して 何がいても構わない 朝が来る前に 君に会いに [guitar solo ] 青い影 黒い髪が夜に揺れる その奥で君が笑う 遅いね [Chorus] 夜を裂いて 二人で行く 百鬼の夜を追い越して 振り向かない もう迷わない 朝より先へ 君と行く