ALL SONGS ON SUNO

楽曲アーカイブ
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Sunoで公開している曲を、歌詞や紹介文と一緒に並べています。気になる言葉やジャンルで探せます。

280PUBLIC SONGS
280曲
ショートケーキのカバーアート025

industrial pop / melancholic / intimate

ショートケーキ

日本語版

ケーキ店でいつもの注文を待つ人の、言えない恋。誕生日のホールケーキを箱に入れる場面まで、甘さと苦さが並んでいます。

英語版:Shortcake →
僕の音のカバーアート026

industrial / piano rock

僕の音

日本語版

駅前で震えながら歌った夜、ひとつの拍手が止まっていた手を動かす。ピアノとインダストリアルロックで、自分の音を探す歌です。

英語版:This is my sound →
追い風のカバーアート027

Industrial rock / Japanese alternative rock

追い風

日本語版

「君のそばを走りたい」から、サビの「走れ」へ。放課後の坂と並ぶ足音を、184 BPMのロックが押していきます。

英語版:Wind at Our Backs →
未定でいいのカバーアート028

Industrial Japanese art-pop / alternative J-pop / UK-garage

未定でいい

予定が消えた夕方、知らない出口から街へ。160 BPMの硬いビートは先を急ぐけれど、歌詞は『何も決めない』夜を選ぶ。そのずれが心地よい曲です。

Black Out!のカバーアート029

industrial rock / dark-kawaii

Black Out!

4人組アイドルの甘さに、195 BPMのインダストリアルロックを重ねた一曲。恋と承認欲求の矛盾を、それぞれの声で歌います。

クロウのカバーアート030

UK garage / rock / garage-house

クロウ

嫌われ者のカラスが誰かを助けに行く物語。MVでは、歌詞の読み取りから絵コンテやカット画像までAIの提案を試しました。

君ば想うとよ (Rock UK Garage Mix)のカバーアート031

J-pop rock / UK garage

君ば想うとよ (Rock UK Garage Mix)

博多弁のまっすぐな約束を、ロックの熱とUK garageの跳ねで運ぶミックス。言葉は変わらなくても、歩幅が少し速くなります。

君ば想うとよ (Wedding Rock Ver.)のカバーアート032

alternative rock

君ば想うとよ (Wedding Rock Ver.)

博多弁のラブソングを、男女デュオのウェディング・ロックとして作り直した曲。MVではふたりと家族の一日を描きました。

神楽のカバーアート033

J-pop / electro-pop / UK garage

神楽

天岩戸の神話を、ウズメの踊りと朝を迎えに行く物語として描いた曲。MVではアニメのオープニングのような勢いを試しました。

Higher Floor, Still Feel Lowのカバーアート034

ambient jerk / futuristic Japanese underground rap

Higher Floor, Still Feel Low

上の階へ行くほど満たされない、という逆説がタイトルから刺さる。152 BPMのラップは走っているのに、気持ちはまだ追いつかない。

赫夜 | KAGUYAのカバーアート035

alternative rock / alt-rock

赫夜 | KAGUYA

日本語版

百鬼夜行の夜を駆け抜ける和風ロック。妖怪バンドをつくりたいという発想から、音と映像の世界を広げた一曲です。

英語版:KAGUYA →
それ夏じゃんのカバーアート036

J-pop / Jersey Club / hyperpop-lite

それ夏じゃん

「今年、夏してなくない?」から始まる、まだ間に合う夏の歌。MVでは3人組のキャラクターとダンスを一曲通して描いています。

あの日のカバーアート038

indie pop / lo-fi

あの日

駅前の店は変わり、ふたりも別々に歩く。軽やかなindie popの音が、別れを沈み込ませずに『好きだった』を残します。MVではその距離も描きました。

スロウのカバーアート039

alt-pop / UK garage

スロウ

カーテンを開けて、水を入れ替える。そんな小さな朝の動作から始まり、UK garageの軽さで『自分の速さ』を探していく曲です。

不夜光のカバーアート040

dark pop / math rock / atmospheric drum & bass

不夜光

午前二時の青いノイズから、まだ消えない声へ。math rockとドラムンベースの細かな動きが、立ち止まりたくない気持ちに寄り添います。

青空花火のカバーアート041

drum and bass / indie pop / alternative pop

青空花火

昼の空に花火を咲かせる、大学生の恋の歌。MVでは隅田川の景色と人物のつながりを試行錯誤しました。

Blue Hourのカバーアート042

UK Garage / Indie Pop / Liquid Drum and Bass

Blue Hour

夏の終わりに、言えなかった気持ちを抱えて朝の海へ向かう歌。UK garageとindie popのリズムで、残り少ない時間を走ります。

透明なこの季節のカバーアート043

pop rock / j-pop

透明なこの季節

冷たい風と、言いかけてやめた言葉。ためらいのある歌詞に対して、シンセとドラムを重ねたポップロックは明るく勢いよく進みます。

PARADOX RUNNERのカバーアート044

rap / rock / breakcore

PARADOX RUNNER

答えがひとつでないまま走る、ラップとロックの高速曲。breakcoreのせわしなさまで含めて、『迷いながら進む』を音にしています。

アフターバレンタインのカバーアート045

rap / pop / j-pop

アフターバレンタイン

前日の段取りから始まる、バレンタインの翌日の話。ラップの細かい言葉運びが、うまく運ばなかった計画まで楽しく見せます。

まだ途中のカバーアート046

rap / Japanese / acoustic pop / duet

まだ途中

書き直してばかりの地図を、ふたりで持ったまま歩く歌。アコースティックな手触りが『まだ途中』を急かさずに残してくれます。

機械的本能のカバーアート047

jungle / metal / experimental

機械的本能

回路と脈、鉄の皮膚と柔らかい影。jungleとファンクメタルがぶつかるヴァースから、開けたサビへの変化が面白い一曲です。

未来ハートのカバーアート048

rock / hyperpop / pop rock

未来ハート

昨日の涙も今日の味方にしてしまう、明るい青春曲。ロックとhyperpopの勢いで、仲間と一緒に未来をつくる言葉が飛び出します。